熊本帯山にある3世代が通えるトレーニング施設OHANAFit(オハナフィット)

sentiment_satisfied_alt乾燥対策してますか?

院からのお知らせ

乾燥対策していますか?

1、室温の湿度を40~60%をキープ

乾燥するとウイルスが増えやすく、のどや肌の不調が出やすくなります。

加湿器がなくても、濡れタオルを干したり、洗濯物を室内に干したりなど簡単な対策を。

 

2、喉を守るこまめな一口水分

のどが乾燥すると風邪にかかりやすくなります。

1~2時間おきに一口の水分補給を。

お茶よりも水や白湯がベストです。

 

3、入浴後の保湿を3分以内に

お風呂上りは水分が急速に失われます。

3分以内に保湿すると乾燥を大きく防ぐことができます。

クリームや乳液、ワセリンなどで対策を!

 

4、肌をこすりすぎない

タオルでゴシゴシするとバリア機能が弱くなり、さらに乾燥しやすい体に。

押さえるように拭くのがポイント

 

5、エアコンの風を直接あびない

暖房の風を直接あたると、肌も喉も乾燥しやすくなります。

風向きを上向きにするだけでも大きく違います。

 

6、食事で内側からうるおいをプラスしましょう。

良質な油(オリーブ油やごま油)、ビタミンA(人参やホウレンソウ)、発酵食品(味噌やヨーグルト)は肌対策に◎

参考にして乾燥する冬を乗り越えましょう!